源氏物語『若紫/北山の垣間見』解説・品詞分解(1)

品詞 分解 若紫

👆 髪は扇をひろげたるやうにゆらゆらとして、顔はいと赤くすりなして立てり。

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品詞分解して下さい(源氏物語.若紫より)〜童べと腹立ちたまへるか...

品詞 分解 若紫

😗 たる=存続の助動詞「たり」の連体形、接続は連用形 例=名詞、いつものこと、ふつうのこと。

【源氏物語・若紫】紫上は女の哀しみを一生背負い続けた【宿命】

品詞 分解 若紫

✔ そこで、短文で覚えてしまうのも一つの方法としておススメです。

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【源氏物語・若紫】紫上は女の哀しみを一生背負い続けた【宿命】

品詞 分解 若紫

⚔ タ行上二段活用動詞「落つ」連体形 「ぞ」結び この記事を読んだ人は下の記事も読んでいます お役に立てましたらランキングをクリックしていただけると大変うれしいです。 申し上げる、差し上げる。

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源氏物語の若紫との出会いの一部を品詞分解して欲しいです(ーー...

品詞 分解 若紫

😍 意味は「広げたようだ」。 身分が高い、上品だ、高貴である やせ=サ行下二段動詞「痩す(やす)」の連用形 たれ=存続の助動詞「たり」の已然形、接続は連用形。

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源氏物語若紫北山の垣間見紫の上の登場小柴垣品詞分解現代語訳

品詞 分解 若紫

⌛ 助動詞: 薄緑のマーカーです 敬語: 緑のマーカーです 係り結び: オレンジのマーカーです。 四十歳すぎほどで、とても色が白く上品でやせてはいますが、顔つきはふっくらとして いて、目元や、きれいに切りそろえられた髪の端も、かえって長いよりもこの上なく現 代風であるものだなあと、源氏はしみじみとご覧になります。

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源氏物語若紫北山の垣間見紫の上の登場小柴垣品詞分解現代語訳(7/14ページ)

品詞 分解 若紫

🤛 素晴らしい。 心づきなけれ=ク活用の形容詞「心づきなし」の已然形。

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